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季節ごとのツーウェイオールの着せ方

17年07月11日

赤ちゃんが生まれる季節によって必要なもの、そうでないものがあります。短肌着などは一年を通して使用することができるのですが、春から夏にかけて気温が高くなり季節に生まれる赤ちゃんは、長肌着などを必要としないこともあります。赤ちゃんが生まれる季節の気候に合わせて準備をしてみましょう。また赤ちゃんが生まれた後に必要に応じて購入していくのもよいでしょう。

季節ごとの基本の組み合わせです。春と秋生まれの赤ちゃんの場合は、短肌着もしくはコンビ肌着と長袖のカバーオールやツーウェイオールが基本です。気温が20度以下になる場合は、ベストやカーディガンなどを着せてあげましょう。夏生まれの赤ちゃんの場合は、猛暑であればコンビ肌着のみで過ごすことができます。冷房が効いている場合は春や秋と同じ服装にすることで、冷えすぎを防ぐことができます。冬生まれの赤ちゃんの場合は、短肌着もしくはコンビ肌着にツーウェイオールやカーディガン、ブランケットやコートなどの防寒アイテムをあわせます。

赤ちゃんは外気の気温に影響されやすく、寒い場所に短時間いるだけでも体温が下がってしまいます。室内と室外の温度変化を出来るだけ少なくするなど、肌着や衣類を上手く使用して工夫をするようにしましょう。

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ツーウェイオールはいつまで着せられる?

17年07月08日

生まれたばかりの赤ちゃんはさほど動くこともなく、寝ている時間も長いので、長肌着やドレスオールでもはだけることなく過ごすことができるのですが、月齢が進むに連れて、起きている時間が長くなり、動きも活発になっていきます。長肌着やドレスオールでははだけてしまって使えなくなってくるのが、この頃です。ツーウェイオールであれば、脚を活発に動かすようになっても、脚の間のボタンを留めてカバーオールとして使用することができるので、買い替えをせずに済みます。赤ちゃんの成長はとても著しく、あっという間にサイズアウトなんてこともあります。新生児期からサイズによっては、長く使用することができるツーウェイオールはお財布にも優しいウェアとなります。

ツーウェイオールはサイズによっては1歳ごろまで着せることができますが、だいたいのお母さんは寝返りから腰が据わるぐらいまでという人が多いようです。腰が据わるとトップスとボトムスなどセパレートタイプも着せやすくなり、お洒落の幅も広がるのでツーウェイオールの出番も少なくなっていくのですが、昼間はセパレートタイプの服を着せて、夜寝る時はお腹が冷えないようにツーウェイオールを着せているというお母さんも多く、サイズアウトするまでは使い分けて使用することもできます。

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便利に着せられるツーウェイオールって?

17年07月06日

生まれたばかりの赤ちゃんに何を着せればいいのかわからないという場合は、ひとまずツーウェイオールを購入するのも1つの方法です。ツーウェイオールは、スナップの留め方によってドレスオールにもカバーオールにもなり、2通りの着せ方をすることができるベビーウェアなので、1着で幅広く使用することができます。

ツーウェイオールを選ぶ時には、生まれたばかりの赤ちゃんの肌はとてもデリケートなので、刺激の少ない綿100%の素材であれば安心して着せることができます。夏場の暑い時期であれば薄手で通気性の良い素材がおすすめですし、冬場の気温が下がる時期なら厚手で保温性のある素材がおすすめです。赤ちゃんは自分で上手く体温調節が出来ないので、短肌着やコンビ肌着、ベストなどを組み合わせて、工夫しながら快適に過ごすことができるようにしてあげましょう。

ツーウェイオールの中には、ドレスオールと同じぐらいの足首が隠れるぐらいの丈のものもありますが、ミニ丈のツーウェイオールもあります。春から夏にかけて気温が高くなる時期は膝丈ぐらいのミニ丈のものを着せることで体温調節がしやすくなりますし、赤ちゃんも動きやすく快適に過ごすことができます。冷房などで冷える場合は、レッグウォーマーなどを合わせるのもおすすめです。

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ベビー服にはどんなものがあるの?

17年07月03日

初めて赤ちゃんをお迎えするというお母さんにとって、悩むのが出産準備です。出産準備のリストを見ると準備しなければならない項目がとても多く、何をどのくらい準備していいのかわからない、聞いたことがない名前のものがあるなど、頭を悩ませてしまいます。特にベビー服は、いろいろな種類があって、知らない名前がついていて、どれを購入してどのように着せればいいのかわからなくなってしまいます。

赤ちゃんの衣類の準備としてまず必要なのが、肌着とウェアです。これらを総称してベビー服と呼ばれることが多いのですが、例えば、肌着の種類には短肌着や長肌着、コンビ肌着などがあり、短肌着を基本の肌着として気温に応じて長肌着やコンビ肌着、ウェアを組み合わせて使用します。首がすわらない時期は、寝かせたままでも着替えがさせやすいように、前開きで紐で留めるタイプがほとんどです。新生児のころはおむつ替えや着替えなど頻繁に行うことが多いので、着替えさせやすいことが重要なポイントとなります。

ベビー服のウェアの種類には、股下が開いていておむつ替えが楽にできるベビードレスやトップとボトムスが繋がっているロンパース、股下にスナップがあって、留め方を変えることで2通りで使うことができるツーウェイオールなどがあります。中でもツーウェイオールは切り替えて使用することができるので、新生児の時期から1歳ごろまで長く使用することができ便利に使用することができます。ここではツーウェイオールについて詳しく紹介させていただきます。

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